
クリスマスにツリーを飾るのはドイツの習慣。
暖炉にクツシタを掛けてサンタクロースのプレゼントを待つのはイングランドの習慣。
どうも日本のクリスマス、いろんなのが混ざってて・・・・。
ラジオで聞いたんだけど、子供たちがおねだりできる日は誕生日と正月とクリスマスだけ。
親がふだん買ってくれないようなものをここぞとばかりにサンタさんにお願いするようデス。

クリスマスにツリーを飾るのはドイツの習慣。
暖炉にクツシタを掛けてサンタクロースのプレゼントを待つのはイングランドの習慣。
どうも日本のクリスマス、いろんなのが混ざってて・・・・。
ラジオで聞いたんだけど、子供たちがおねだりできる日は誕生日と正月とクリスマスだけ。
親がふだん買ってくれないようなものをここぞとばかりにサンタさんにお願いするようデス。
良い子の家にはどんなサンタさんが来るかな?







今回のロンドンオリンピック、ジェームズボンド役のダニエル・クレイグ(6代目)がエリザベス女王を護衛してヘリコプターで会場へ。
そんな凝った演出に驚きマシタ。
映画「007/ドクター・ノオ」がシリーズ1作目として英国で公開されたのが1962年だから、ビートルズのデビューと同じ50周年。
第1作目から変わらないのが、エレキギターで奏でる「テーマ曲」。
主題歌もその時代を象徴するトップアーチスト。
まぁ、50年も続くと音楽も映画も文化になるんだということがわかりました。

うちのチビスケがサンタさんに見えるようにつくった。
円山近辺はマンションが多いので、サンタさんの入ってくる煙突がありません。サンタさんが入ってくるのは、おもに玄関やベランダ。
だから玄関やベランダを片付けよう。
子供たちの部屋にもやってくるので、「お部屋片付けないとサンタさん来ないよ」とでも言おうか。
また、家の中がツリーなどのクリスマスアイテムで飾られていると、サンタさんも気持ちいいはず。
歓迎の気持ちが伝われば気持ちよく次の子供たちのいる家へ行ける。
サンタさんのやってくる家は、住んでいる人にとっても、お客さんにとっても気持ちのいい場所。
お客さんがいっぱい来る家って、いつもサンタさんを歓迎するようにお客さんをもてなす気持ちがイッパイ詰まっているのかな。

2000年J2 1位 名塚選手(左)と野々村選手(右)コンサドーレの新社長はまた道新のOBかと思っていた。
が、フタをあけてみれば野々村氏だった。
野々村氏はクラッキの社長として、サッカー解説やサッカー教室の運営、コーチ派遣の仕事もしている。
コンサドーレの社長をやるというのは、火の中の栗を拾うのと同じ。
その中の栗を拾ってくれるのか。
Jリーガーが社長になるのは2例目。
できればS級をとってコンサの監督になってほしいが、社長になってくれればこれ以上のことはない。
野々村氏はコンサのOB。
選手を辞めてからも解説者としてコンサのことをずっと見ていた。
野々村氏に期待したいモノです。

先日の衆議院選挙自民党の圧勝デシタ。
日本という国、どれほど外交、内政上の失策を犯しても、どれほど政治的無策が続いても、内閣が変わるとか政権が変わるくらいで、法治は継続して内戦も起こらない。
テロリスト集団も形成されないし、略奪や犯罪も起こらない。
たとえば九州、北海道が独立しようなんて誰も思わない。
今、尖閣諸島で話題の中国、外交・内政上の失敗をしたらコレ全部起こる可能性があります。
だから絶対に失敗できない。
15億人という巨大なサイズ。
まとめるには、やはりあの「反日デモ」という方法しかないのでしょうか。





「斉藤一人」さんという、元納税額日本一の方が言ってマシタ。
人間には勝てるヒトと負けるヒトがいます。
勝てる人間か負ける人間か、その見抜き方があります。
人の可能性って、優秀なモノに出会った時の反応でわかります。
たとえば自分より優秀な人や、自分のとこよりいいお店に出会ったときの姿勢で。
このお店、人気がある。これだけ皆に支持されているには何か理由があるんだ。
本当に勝てる人なら、そのお店のアラを探すんじゃなくて「そのお店が皆を喜ばせているものって何だろう」と思って探すんデス。
アラを探していたら、その時は気分がいいかもしれないけれど、それじゃあ進歩なんかしやしない。
相手のいいところを一つでも見つけ、それを学んで持ち帰る。
そして、さっさとやる。そういう素直な姿勢があれば今負けてても、やがて勝てるようになるんデス。
この考え方、ステキだと思いました。
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