




パーテーション(西洋のびょうぶ?)東京のある歯医者さんで、ワンルームマンションの一室にユニット1台・レントゲン・トイレ・洗い場・受付など全部詰め込んで、1人でやっているドクターがいました。
ヤラレタと思いました。
ワタクシも、将来的にはそんなのもいいなと思ってたから。
繁盛していたお店が、店舗を広げてからは客足が伸びずに、かえって儲からなくなってしまうことがあります。
コレ、店を広げすぎたことに原因がある。
最初は小さいところから始めて、上手くいったら少し広いところを借りる。
そうやってちょっと、ちょっと、広げていく。
いっぺんにどんとお金を出して広げる人がいるけど、ちょっと心配。
お店とびょうぶは広げすぎると倒れるのデス。
どうしてお店を広げすぎるといけないのか。
お店がヒマそうに見えるから。
店を忙しそうに見せる。
これが繁盛のコツのようデス。

2円切手まるやまファミリー歯科では、事務で切手をよく使うのですが、その中でも30円切手、50円切手は万能。
この2種類があれば、ほとんどの切手料金をカバーできるのデス。
例えば、80円切手→30円切手+50円切手90円切手→30円+30円+30円100円切手→50円+50円110円切手→(80円切手)+30円120円切手→(90円切手)+30円130円切手→(100円切手)+30円140円切手→(80円切手)+30円+30円150円切手→(100円切手)+50円 のように。
ところで、4月から郵便料金がチョッピリ上がります。
30円切手、50円切手の他に2円切手もそろえないとネ。

ミトコンドリア人間や動物の細胞内に、「ミトコンドリア」という生命のエネルギーをつくり出す小さな器官があります。
高校の生物の時間に習った覚えがありますが、イモムシみたいなアレです。
コレ、もとは細胞とは別な生命体だったんだけど、ほぼ10億年前から細胞内に入り込んで、いつの間にか細胞核などと同居生活を始めるようになったらしい。
自分の居場所を見つけたのデス。
10億年も続いているとは・・・・。
生き抜くって、異質なものとの組み合わせを創り出すことなのかもしれません。

先日、2ストリート(仮名)のお店の中をブラブラしていたら、まるやまファミリー歯科にあるのと同じ薪ストーブが展示されていました。
たしか、5階のエステの先生、コレと同じの欲しいと言ってたなぁ。
さっそく、先生のケータイに電話したら、「買いたい!」とのこと。
私が立て替えて買って、無事先生に渡しました。
5階のエステティックサロンはま本って、アンティーク仕様にしてるのでどのように置くのかチョット楽しみ。
ちなみにはま本先生って、マッサージがとても上手なんです。

ブラジルのエース、ネイマールコンサドーレにはブラジル人の助っ人が毎年在籍してて、エメルソン、フッキ、ダビのような、記憶に残る選手もいれば、そういえばいたなぁと、忘れられていく選手もいます。
ブラジルにヨーロッパからサッカーが伝わったのは今から120年前。
ブラジルサッカー界には、現在800のプロクラブがあって、そのうちプロ選手は14000人。
その下にアマチュアが・・・。
ブラジルでは、サッカーはスポーツという枠を超えた存在。
人生の難題に直面した時、ブラジル人はサッカー的な倫理に照らし合わせてモノゴトを考えるようデス。



石垣島に移住した俵万智さん昔、「サラダ記念日」で一躍有名になった俵万智さんが、震災と原発事故から逃げるため仙台から沖縄の石垣島に移住した、という記事を読みました。
万智さんといえば、たしか「サラダ記念日」にこうゆうのがあった。
「寒いね」と話しかければ「寒いね」と答える人のいるあたたかさこうゆうのも有名。
「嫁さんになれよ」だなんてカンチューハイ二本で言ってしまってもいいのそして東日本大震災後にこんなのをつくった。
子を連れて西へ西へ逃げてゆく愚かな母と言うなら言え

ベッド数19床以下の有床診療所ワレワレ普通の歯医者さんの診療所は、ベッドがないので 無床診療所と呼ばれます。
逆に入院ベッド19床以下なら、有床診療所と呼ばれます。(それ以上なら病院とヨバレル)最近、お医者さんの開業医の先生達、無床診療所を選ぶようになりマシタ。
無床診療所って、イメージ的には、小さなテナント開業とか小規模な何とかクリニックとか。
入院ベッドがないので、ドクターのコウソク時間が短いのです。
このままいくと、お医者さんの高齢化や後継者不足で、有床診療所がドンドン減っていく。
有床診療所って、大病院で治療を終えた患者さんが自宅療養へ移る前にワンクッションおいて入院するという役割もあります。
そうすると、これからは大病院を退院しても、行き場のない退院難民が出てくるかもしれません。

JR学園都市線のディーゼル車両が、東南アジアのミャンマーで活躍しているようです。
このディーゼル車、道内で30年走った後、引退し、その後ミャンマーが中古車両として買ったもの。
どうやら、タイやマレーシアなど東南アジアの多くの国々では、日本と車両の規格が近いため、そして丈夫で使い勝手が良いこともあって大人気のようです。
話は変わりますが、サッカー元Jリーグの日本人選手たちが今、タイのプレミアリーグに40名くらい移籍したと聞きました。
20年前Jリーグが始まった頃、ジーコを筆頭に欧州・ブラジルからビッグネームの選手たちが来日。
今度はJリーグが東南アジアに選手を輸出する番。
まだ働けるうちは、自分を必要としてくれる場所があるってのは、ありがたいコトです。
最近のコメント