STAP騒動

昔、イギリスの政治家で文人のチェスター・フィールドというヒトがいて、100人いたら、分別のある人はせいぜい6人ぐらいで、あとはほとんど凡人に近い、と言っていました。

300年くらい前の話です。

週刊誌なんかでは、STAP細胞があるかどうかはどうでもよい、として、小保方さんをめぐる印象論に変わってきました。

小保方論争は、男性のオヤジがオボカタ擁護、対して女性は反発派。

ワレワレ多くの凡人は、STAP細胞があるかどうかはどうでもよいようで、この騒動、別なところで盛り上がっているようデス。

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