
日曜日に延期されたM山小学校(仮名)の運動会に行ってきました。900人もいるから、大運動会です。
M山小学校には毎年100人くらいの転校生が入ってくるので、2~3年前に校舎を増築しました。
その分、運動場が狭くなりました。
ワタシは日曜日開催とあって、初めて、最初から最後まで見ることができました。
子供たちの一生懸命さをみるのは気持ちのいいものデス。
ちなみに、うちのチビスケ、研究に研究を重ねた結果、かけっこで6人中念願の3番をとりました。

日曜日に延期されたM山小学校(仮名)の運動会に行ってきました。900人もいるから、大運動会です。
M山小学校には毎年100人くらいの転校生が入ってくるので、2~3年前に校舎を増築しました。
その分、運動場が狭くなりました。
ワタシは日曜日開催とあって、初めて、最初から最後まで見ることができました。
子供たちの一生懸命さをみるのは気持ちのいいものデス。
ちなみに、うちのチビスケ、研究に研究を重ねた結果、かけっこで6人中念願の3番をとりました。



日本では、お金についての話はタブーという暗黙の了解があります。ところが、書店のコーナーに行けば「お金本」がいっぱいあふれています。
2000年頃、アメリカのロバート・キヨサキという人が「金持ち父さん・貧乏父さん」シリーズを出したら、日本で爆発的に売れました。
それによると、貧乏父さんは貧乏になる言葉を、金持ち父さんは金持ちになる言葉を使っているというコトです。
例えば、貧乏父さんは「そんなことはできない」という。
同じできないでも、金持ち父さんは「どのようにしたらできるんだろう?」と考える。
確かに、「そんなことはできない」と言ってしまったらそこで思考は止まってしまうなぁ。

メープル歯科、ペンギン歯科、まるやまファミリー歯科と私が移動してきた歯科医院について来てくれる患者さんがおられます。
ありがたいことです。
何か戦友みたいなものを感じます。
その中にT瀬さん(仮名)という方がいて、お子さんが就職の内定をもらったという報告を受けました。
親子で診療に来られていた頃は、お子さんは確か7、8才でした。
子供の行き先が決まったので少し肩の荷がおりたのと、チョッと寂しい気持ち、そしてまだまだ心配もあり・・・・・まあ、自分が小さかった頃のオヤジの気持ちが最近わかっつてきたと言っておられました。
「親」という字は 木のうえに立って見ると書くようで、昔、むかし、親というものは巣立つ子に対して何もしてやれないけれど、ただタダできることは、木のうえに立って子供が無事、行って帰ってくるのをじっと見守っている。
そんな光景が目に浮かびました。
今も昔も変わらないんだなと思いまシタ。

まるやまファミリー歯科のショーウィンドウに、汽車ポッポの電飾をつけました。
夕方になったらステンドグラス照明と一緒に点灯します。
1階のテナントに何が入るかによって、ビルのイメージが変わります。
2階・4階・5階にそれぞれこどもの家(託児所)、音楽 教室カンタービレ、エステティックサロンはま本が入っているので、お客さんが少しでもビル内に入りやすいように1階を明るくしました。
歯科医院とてしては、もう少し控えめな飾りつけの方がいいと思うのデスが・・・・。

道新の夕刊から写真家の松原卓二さんのコラムです。
『 猫といえばみなさんご承知のように、目も耳も肉球もシッポも、どこをとってもカワイイところしかないという、いやはやなんとも恐ろしい動物ですが、もちろんω(オメガ)すなわち「クチとその周辺」がいちばん良い部分である、というのが相も変わらず私の主義主張であります。
猫のクチ周りをうまく写すには、ローアングルから狙うのが ベスト。
この猫ちゃんの口周りはどうでしょう。
透き通るようなピンクの鼻、そこからスウッと伸びた中心線もまたピンクで、うっすらと開いた下唇までピンクです。
中心線に向かってふっくらと盛りあがり、かつ下顎にもたれかかるかのような上唇の豊かな造形が素晴らしく、指でそっと触りたくなる気持ちを抑えられません。』・・・・・・なるほどね。動物写真家の皆さんはレンズを通してこのような世界を見てるんですね。

ピラミッド日本で一番税金を払っている斉藤ひとりさんという方が言ってマシタ。
到達したら落っこちる!一段上がったら、次へいく。そしてまた次へ。
そんなのを繰り返していると、積み木を積み上げたようになって、チョット風が吹いただけで倒れてしまう。
コレ、困ります。
じゃあどうしたらいいか。
1回下に降りる。
一段上に登ったらすぐ上を目指そうとするんじゃなくて、1回下に降りてみる。そして下の層をつくる。
それを繰り返せばピラミッドみたいな層がデキル。
ピラミッドって、風の強い砂漠にあって何千年も姿を変えてイナイのです。
まぁ、自分が上のレベルに達したら、1回下に降りていって教えなさいということでしょうか。



100メートル9秒58 ウサイン・ボルトもうすぐ運動会の季節。
運動会の前にグラグラしている歯を抜いてもらおうと歯医者に来る小学生もいます。
うちの小3のチビスケも、どうしたら速く走れるか悩んでいました。
速い子の走り方をよく見ているようで、それを私にもおしえてくれます。
先日、元プロ陸上選手の為末大さんがNHKのスタジオパークで、「かけっこで速く走れるコツ」を話していました。
それによると、コツは3つ程あって、1. スタートの時、カラダの軸を45°に傾けて転びそうになるまで耐える。
2. 背スジを伸ばす。
3. アゴをひいてゴールをにらみつけてひたすら走る。
まぁ、テレビでよく放映されている、100メートル競技のウサイン・ボルトの走り方をイメージすればヨイわけです。

三井のリパーク駐車場
駐車サービス券 明日三井のリパーク駐車場(北1西18)がオープンします。
うちの歯科はリパークと提携を結んだので、駐車券を窓口で出していただければ、駐車サービス券をさし上げます。
今朝駐車場を見てきたら、13台とめる場所がありました。
以前このあたりには、2~3年前まで近代美術館の巨大駐車場があったですが、その場所に病院ができた為駐車場は不足していました。
何はともあれ、このあたりで働いている人達にとっては吉報です。
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